STAGE3『カンフェティ演劇祭』参加・オーディション開催決定!

Pave the Way STAGE3『それでも僕は諦めない‐カンボジアで遺書を書いた日本人‐』

2020年6月3日(水)~6月7日(日) 劇場:新宿村LIVE

原案 川瀬智広

脚本・演出 萩原成哉(オッドエンタテイメント)

チケットサイトのカンフェティ×新宿村LIVEが開催する

『第2回カンフェティ演劇祭』への参加が決定しました!


Pave the Wayとしては今までの劇場の倍の大きさの公演です!

今年の一つ大きなハードルとなりますが、団体一同より尽力して参ります!!


これに伴い、ご出演を希望される方へ向けてオーディションを開催いたします。

1月公演においてもオーディションを開催し、素敵なキャストさんとの出会いに恵まれました。

日程は2月22日(土)、24日(月・祝)となります。

詳細は下記にありますので内容を必ずお読みいただいた上でメールをお願いいたします。

ご応募心よりお待ちしております

↓↓↓


【あらすじ】

大学時代「お笑い芸人になろう。」と決意し、吉本興業お笑い養成所「NSC」東京の 10 期生として入学。

その養成所で、「こうゆうやつがお笑い芸人に向いているんだろな。」と感じた天才と出会い(はんにゃ・金田哲さん)芸人の道は夢と終わる。

その後、務めた企業で役員の声がかかるまで出世するも退職。

初めての海外一人旅で訪れた国カンボジアで起業。

ビジネスチャンスを狙い、0から1の道を作ろうとするが立ちはばかるいくつもの困難。

そこで訪れたカンボジアでのとある日本人との出会い。

なぜ彼は起業し、そして遺書を書くことに至ったのか。

現在日本の草食系男子と呼ばれる男性に向けたBRIGHT FOR MEN-男を磨く恋活・婚活学校‐の代表取締役を務める川瀬智広のこれまでの人生を描いた物語。



川瀬智広 プロフィール

株式会社 GiveGrow 代表取締役

岐阜県生まれ。宇都宮大学卒業後、吉本興業のお笑い芸人養成所NSC10期生として入学。

同期はオリエンタルラジオ、トレンディエンジェル、はんにゃ、フルーツポンチなど。お笑いの道を諦めた後、アルバイトから株式会社第一興商に入社。100店舗の企画責任者や部下500人を束ねる西日本の責任者を務めるなど歴代最短出世を果たし、独立を視野に退社。「これからは東南アジアだ」と初めての海外一人旅に出て、訪れたカンボジアに可能性を感じ、日本に帰らずそのままカンボジアに住み始める。

カンボジアで旅行会社を立ち上げ自社のツアーを企画し、432名の日本人をカンボジアへ呼ぶ。

そこで日本の男性の草食化に気づき、日本に戻り、日本男児向けの事業を開始。

自分に自信を持ち、イキイキと生きる日本男児を増やし、日本の草食化、少子化問題に貢献したいと、「男を磨く恋活・婚活学校BRIGHT FOR MEN」を設立。

累計500名以上の男性が入学し、彼らのサポートに日々邁進している。






Pave the Way Official Site

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